2024年11月16日
小川鮭有効利用調査
富山県庄川

この川で鮭有効利用調査の一般公募が始まったのは一昨年の事
一年目は1日の一般釣り人の数が35名くらいでポイントは2ヶ所でした
しかし二年目は1日15名になり、ポイントも一ヶ所に縮小されました
そして三年目の今年は鮭の遡上数が少ないとの理由で中止です
日本海側の鮭釣り場としては最西端にあたる手取川も同様に中止…
日本の経済状況もヤバいが海も川も世界も何か変です
僕の経済状況も、もう少し何とかならんものかと思いますが、春先に予備にと予約していた鮭竿の購入をキャンセルすることになりました
理由は予約していた釣具店が鮭竿が発売される前に閉店するのと庄川の鮭釣りが中止になったからです
小川の鮭釣りは人気があり、抽選に当たった試しがないので、今年も応募はしましたが期待はしていませんでしたし、川の規模が小さいのでもし当たった時は予備竿に犀川本流で愛用しているシマノスーパーゲームGOWANを使うことにしました
しかし、本流竿としては最強クラスのGOWANでも、更に強い鮭専用竿ではないので多少の不安はありましたけど…
出番がなくて何よりでした
二年前の庄川初挑戦の時、世の中はまだコロナ禍と呼ばれる状況でした
当初、釣りには単独日帰りでいく予定でしたが、自分も行きたいと母が言い出し、その後姉も付いてくる展開になりました
ちょうどワクチンを接種すると宿泊代が割り引きになるキャンペーンがあった時期で、釣り場に近い氷見市に一泊し翌日僕は釣りを楽しみ、その間母と姉は氷見観光を満喫するという計画でした

前日は天気も良く、昼過ぎに釣り場のチェックを済ませて近くのラーメン屋で昼食
富山ブラックは有名ですが、地元で愛されている8番ラーメンもいつか食べてみたいです

氷見市に到着したのは約一時間後
このお寺は藤子不二雄Aさんのご実家で光禅寺というそうです
駐車場や山門がどこか分からなくてあたふたしました
お寺でお参りした後、予約していた宿に向かいましたが、初めての場所はナビでも分かりにくい細い道路で、ここでも少しあたふたしました(笑)
夕飯は海と山の幸に舌鼓をうち氷見の旨い地酒を呑んで気分は天国

刺身最高~

地酒最高~

氷見牛最高~

そしてノドグロ超絶最高~
夕食は完全個室で、窓の外は小さな港でした
近くでエギングをやっている釣り人がいて自分もやりたくなりましたが、本流竿とサンマの切り身ではね…
からの翌日
僕は朝食をあらかじめ断り、早朝に宿を出て庄川に向かいました
雨は降っていませんでしたが、河原はぬかるんでいて川はやや増水ささ濁り
晩秋から初冬の北陸は曇天や雨の日が多いです
この日も曇りで、時折小雨
このくらいは仕方ないですね
釣りの方はというと、完全アウェイで場所取り競争があるとは知らず、ゆっくり歩いてポイントに着くと既に良い場所にはグループの人達が陣取り竿を出す場所がありませんでした
長い本流竿に長い仕掛けは、釣り人どうしの間隔が短いと振り込みや流しがやりにくくストレスになります
しかし、浅い岸寄りの瀬尻で1回だけ強烈なアタリを経験しました

その後は全く反応がなく、雨と風が強くなってきたので氷見に残してきた二人が気になり早上がりして番屋街まで迎えに行きました
すると、宿から歩いても30分ほどだと思っていた番屋街は実際は海沿いの道路が曲がりくねっていたりして相当時間がかかったようです
80歳を過ぎた母と以前登山で足を悪くした姉には地獄だったようです
僕は釣り開始時刻の関係で朝飯抜き
結局、楽しかったのは夕飯の時だけでした
そして昨年の11月下旬は、この時の反省から単独車中泊にして、鮭が釣れなかった時の為に海釣りの道具も用意しましたが、海でも何も釣れませんでした
当日は夜中3時に出発
前日には白馬村や小谷村では雪が積もり、路面の凍結が心配でしたが糸魚川市までは順調なドライブでした
しかし、そこから庄川に着くまでがどしゃ降りでした
到着した時には雨は止んでいましたが、川は増水
何と、一番釣れるというポイントは渡渉しなければならないのですが、危険な為禁止となってしまいました
定員15名のところ、荒天と釣れないという噂が既に広まっていたのか?この日集まったのは8名ほどでした
そしてこの日は皆さん仲良くボウズでした(笑)

二度目の庄川では鮭やサクラマスの泳ぐ姿を確認
できました
それで久しぶりにサクラマス釣りに挑戦したいと思い、今年の黒部川のサクラマス釣りに応募しましたが落選
今回初めて訪れた小川でサクラマス釣りの状況を組合員の方に話を伺うと黒部川は今年かなり釣れたそうです
当初、教えてもらいたかったのは小川のサクラマス情報だったのですが…
なるほど
当たる確率はかなり低いけど、一応、今年も応募だけはしておきますかね~
万が一当たってしまうと、かなりお金かかりますし頻繁に通える距離ではないですけどね
小川と黒部川にはたくさんの思い出がありますが、若かりし頃に安曇野の松川村のりんご屋さんと黒部川に釣りに行った時には本流竿を玄関に置き忘れ、釣り場に着いて準備をしている時にようやく気づいた時の事は今でもよく覚えています
りんご屋さんは、現在のサクラマス釣り専用区にあたる愛本堰堤から河口近くまでの大本流を渓流竿で良型のヤマメを結構釣っていました
僕の方はというと、りんご屋さんから源流の大場所狙いの超先調子7メートル竿をお借りして、8メートルの仕掛けで振り込みに苦労しながらもヤマメを掛け、取り込みでまた一苦労しながらも何とか釣りになりました
今思うと僕は頭でっかちで本流釣りスタイルにこだわり過ぎでしたね
りんご屋さんは渓流竿でバンバン釣ってましたから(笑)
さて、いよいよここからが今月11日に行ってきた小川の鮭釣りについてのお話になります
しかし、撮れ高が(汗)
ここは他の川より開始時刻が遅く、9時30分受付
で釣り開始は10時からでした
実際は9時頃には到着してましたが、他の方たちも早めに到着して釣りの準備をしていました
小川はサクラマス釣りや尺ヤマメ釣りでよく通いつめた川なのでアウェイ感がありません
鮭の釣り場は手狭な感じでしたが、昔から釣り大会とか場所取り競争が嫌いなので、準備もとにかくゆっくりと
ちなみに、今回は危うくエサのさんまの切り身を家に忘れてくるところでした(笑)
さて、この小川はポイントが狭いので組合員の方もそこらあたりは考慮してくれますし、釣り人の皆さんも心にゆとりがあるというか、ガツガツしてません
中には川原で寝ている方々もおられました
恐らくそうした方は2日連続で釣りをするので余裕があるんだと思いますが、初日は遠征の疲れもあるのでしょうね
僕も譲り合いの精神でいましたが、5時間のうち実際に釣りをしたのは2時間もなかった気がします
広いポイントで誰にも気がねすることなく鮭釣りをしたいなら、もっと北の川へ行くしかなさそうですが、小川もなかなか面白かったです

比較的お求めやすいお値段だったので松本市のJ州屋で買ったフロロラインは度重なるビミニツイストの失敗で結局釣り場では使いませんでしたが(笑)、二重投げ縄結びで鮭竿の金属トップに結んだ5号ラインは危なげなく鮭の引きに耐えました
鮭のパワーも凄いけど、まだまだ余裕のある鮭竿も凄い
周りは竿を立てろと大きな声で叫びますが、仕掛けの流し切りで掛かる魚は犀川でもそうですが、すぐには立てられませんことよ
しかも結構流れ早いのよ
下手すると伸されますのよ
と思いながら、立てるタイミングを見計らい無事に組合員のネットに鮭がおさまりました
犀川での経験は無駄ではなかったようです

72センチでしたが、採卵が目的のメス鮭は弱らせないよう慎重に扱われ、勿論重量は計測せずに釣り上げたら即座に水槽に移されます
というわけで、残念ながら既に水槽に入れられた写真しか撮れませんでした~

この日は鮭の活性が良かったのか、80クラスを筆頭に結構釣れていました

この川で鮭有効利用調査の一般公募が始まったのは一昨年の事
一年目は1日の一般釣り人の数が35名くらいでポイントは2ヶ所でした
しかし二年目は1日15名になり、ポイントも一ヶ所に縮小されました
そして三年目の今年は鮭の遡上数が少ないとの理由で中止です
日本海側の鮭釣り場としては最西端にあたる手取川も同様に中止…
日本の経済状況もヤバいが海も川も世界も何か変です
僕の経済状況も、もう少し何とかならんものかと思いますが、春先に予備にと予約していた鮭竿の購入をキャンセルすることになりました
理由は予約していた釣具店が鮭竿が発売される前に閉店するのと庄川の鮭釣りが中止になったからです
小川の鮭釣りは人気があり、抽選に当たった試しがないので、今年も応募はしましたが期待はしていませんでしたし、川の規模が小さいのでもし当たった時は予備竿に犀川本流で愛用しているシマノスーパーゲームGOWANを使うことにしました
しかし、本流竿としては最強クラスのGOWANでも、更に強い鮭専用竿ではないので多少の不安はありましたけど…
出番がなくて何よりでした
二年前の庄川初挑戦の時、世の中はまだコロナ禍と呼ばれる状況でした
当初、釣りには単独日帰りでいく予定でしたが、自分も行きたいと母が言い出し、その後姉も付いてくる展開になりました
ちょうどワクチンを接種すると宿泊代が割り引きになるキャンペーンがあった時期で、釣り場に近い氷見市に一泊し翌日僕は釣りを楽しみ、その間母と姉は氷見観光を満喫するという計画でした

前日は天気も良く、昼過ぎに釣り場のチェックを済ませて近くのラーメン屋で昼食
富山ブラックは有名ですが、地元で愛されている8番ラーメンもいつか食べてみたいです

氷見市に到着したのは約一時間後
このお寺は藤子不二雄Aさんのご実家で光禅寺というそうです
駐車場や山門がどこか分からなくてあたふたしました
お寺でお参りした後、予約していた宿に向かいましたが、初めての場所はナビでも分かりにくい細い道路で、ここでも少しあたふたしました(笑)
夕飯は海と山の幸に舌鼓をうち氷見の旨い地酒を呑んで気分は天国

刺身最高~

地酒最高~

氷見牛最高~

そしてノドグロ超絶最高~
夕食は完全個室で、窓の外は小さな港でした
近くでエギングをやっている釣り人がいて自分もやりたくなりましたが、本流竿とサンマの切り身ではね…
からの翌日
僕は朝食をあらかじめ断り、早朝に宿を出て庄川に向かいました
雨は降っていませんでしたが、河原はぬかるんでいて川はやや増水ささ濁り
晩秋から初冬の北陸は曇天や雨の日が多いです
この日も曇りで、時折小雨
このくらいは仕方ないですね
釣りの方はというと、完全アウェイで場所取り競争があるとは知らず、ゆっくり歩いてポイントに着くと既に良い場所にはグループの人達が陣取り竿を出す場所がありませんでした
長い本流竿に長い仕掛けは、釣り人どうしの間隔が短いと振り込みや流しがやりにくくストレスになります
しかし、浅い岸寄りの瀬尻で1回だけ強烈なアタリを経験しました

その後は全く反応がなく、雨と風が強くなってきたので氷見に残してきた二人が気になり早上がりして番屋街まで迎えに行きました
すると、宿から歩いても30分ほどだと思っていた番屋街は実際は海沿いの道路が曲がりくねっていたりして相当時間がかかったようです
80歳を過ぎた母と以前登山で足を悪くした姉には地獄だったようです
僕は釣り開始時刻の関係で朝飯抜き
結局、楽しかったのは夕飯の時だけでした
そして昨年の11月下旬は、この時の反省から単独車中泊にして、鮭が釣れなかった時の為に海釣りの道具も用意しましたが、海でも何も釣れませんでした
当日は夜中3時に出発
前日には白馬村や小谷村では雪が積もり、路面の凍結が心配でしたが糸魚川市までは順調なドライブでした
しかし、そこから庄川に着くまでがどしゃ降りでした
到着した時には雨は止んでいましたが、川は増水
何と、一番釣れるというポイントは渡渉しなければならないのですが、危険な為禁止となってしまいました
定員15名のところ、荒天と釣れないという噂が既に広まっていたのか?この日集まったのは8名ほどでした
そしてこの日は皆さん仲良くボウズでした(笑)

二度目の庄川では鮭やサクラマスの泳ぐ姿を確認
できました
それで久しぶりにサクラマス釣りに挑戦したいと思い、今年の黒部川のサクラマス釣りに応募しましたが落選
今回初めて訪れた小川でサクラマス釣りの状況を組合員の方に話を伺うと黒部川は今年かなり釣れたそうです
当初、教えてもらいたかったのは小川のサクラマス情報だったのですが…
なるほど
当たる確率はかなり低いけど、一応、今年も応募だけはしておきますかね~
万が一当たってしまうと、かなりお金かかりますし頻繁に通える距離ではないですけどね
小川と黒部川にはたくさんの思い出がありますが、若かりし頃に安曇野の松川村のりんご屋さんと黒部川に釣りに行った時には本流竿を玄関に置き忘れ、釣り場に着いて準備をしている時にようやく気づいた時の事は今でもよく覚えています
りんご屋さんは、現在のサクラマス釣り専用区にあたる愛本堰堤から河口近くまでの大本流を渓流竿で良型のヤマメを結構釣っていました
僕の方はというと、りんご屋さんから源流の大場所狙いの超先調子7メートル竿をお借りして、8メートルの仕掛けで振り込みに苦労しながらもヤマメを掛け、取り込みでまた一苦労しながらも何とか釣りになりました
今思うと僕は頭でっかちで本流釣りスタイルにこだわり過ぎでしたね
りんご屋さんは渓流竿でバンバン釣ってましたから(笑)
さて、いよいよここからが今月11日に行ってきた小川の鮭釣りについてのお話になります
しかし、撮れ高が(汗)
ここは他の川より開始時刻が遅く、9時30分受付
で釣り開始は10時からでした
実際は9時頃には到着してましたが、他の方たちも早めに到着して釣りの準備をしていました
小川はサクラマス釣りや尺ヤマメ釣りでよく通いつめた川なのでアウェイ感がありません
鮭の釣り場は手狭な感じでしたが、昔から釣り大会とか場所取り競争が嫌いなので、準備もとにかくゆっくりと
ちなみに、今回は危うくエサのさんまの切り身を家に忘れてくるところでした(笑)
さて、この小川はポイントが狭いので組合員の方もそこらあたりは考慮してくれますし、釣り人の皆さんも心にゆとりがあるというか、ガツガツしてません
中には川原で寝ている方々もおられました
恐らくそうした方は2日連続で釣りをするので余裕があるんだと思いますが、初日は遠征の疲れもあるのでしょうね
僕も譲り合いの精神でいましたが、5時間のうち実際に釣りをしたのは2時間もなかった気がします
広いポイントで誰にも気がねすることなく鮭釣りをしたいなら、もっと北の川へ行くしかなさそうですが、小川もなかなか面白かったです

比較的お求めやすいお値段だったので松本市のJ州屋で買ったフロロラインは度重なるビミニツイストの失敗で結局釣り場では使いませんでしたが(笑)、二重投げ縄結びで鮭竿の金属トップに結んだ5号ラインは危なげなく鮭の引きに耐えました
鮭のパワーも凄いけど、まだまだ余裕のある鮭竿も凄い
周りは竿を立てろと大きな声で叫びますが、仕掛けの流し切りで掛かる魚は犀川でもそうですが、すぐには立てられませんことよ
しかも結構流れ早いのよ
下手すると伸されますのよ
と思いながら、立てるタイミングを見計らい無事に組合員のネットに鮭がおさまりました
犀川での経験は無駄ではなかったようです

72センチでしたが、採卵が目的のメス鮭は弱らせないよう慎重に扱われ、勿論重量は計測せずに釣り上げたら即座に水槽に移されます
というわけで、残念ながら既に水槽に入れられた写真しか撮れませんでした~

この日は鮭の活性が良かったのか、80クラスを筆頭に結構釣れていました
この記事へのコメント
3年分のレポートお疲れ様です。
今年分はともかく、過去の記事を良く書けますね。
私は物忘れがひどくなり、どんどん忘れます。
今年、見事に釣れて良かったですね。
おめでとうございます。
テクニックもあると思います。
しかし、海水温度の上昇はヤバイですね。
ストップ温暖化です。
今年分はともかく、過去の記事を良く書けますね。
私は物忘れがひどくなり、どんどん忘れます。
今年、見事に釣れて良かったですね。
おめでとうございます。
テクニックもあると思います。
しかし、海水温度の上昇はヤバイですね。
ストップ温暖化です。
Posted by 山猿
at 2024年11月16日 23:28

山猿さん
安心してください、僕も確実に衰えていますよ
印象的な食べ物の記憶とか人との出会い、失敗や成功など自分の中でインパクトの強かったことは良く覚えているだけです
つい最近では、老眼鏡がどこかにいってしまったと探したら、おでこにずらしてかけていたのを忘れていただけでした
まさか、昔ドリフ?がやってたコントが現実に、しかも自分の身に起きるとは(笑)
鮭釣りに関しては、確実に鮭が溜まっている深みの手前の瀬尻で期待してませんでしたが、釣れてしまったという感じです
山猿さんが懸念していたトランプ大統領が誕生してしまいましたね
理想より現実、温暖化対策より国益最優先を多くのアメリカ国民が望んだ結果ですが、理想を実現しようとする余裕がないんでしょうね
鮭も遡上が減っているので心配です
それと、最近は働き方改革で早く帰るように言われますけど、鮭の中にも4年経たずに川に帰ってくるのが結構いるようで、全体にサイズが小さかったのも海水温など環境の変化が原因なのかなと思いました
安心してください、僕も確実に衰えていますよ
印象的な食べ物の記憶とか人との出会い、失敗や成功など自分の中でインパクトの強かったことは良く覚えているだけです
つい最近では、老眼鏡がどこかにいってしまったと探したら、おでこにずらしてかけていたのを忘れていただけでした
まさか、昔ドリフ?がやってたコントが現実に、しかも自分の身に起きるとは(笑)
鮭釣りに関しては、確実に鮭が溜まっている深みの手前の瀬尻で期待してませんでしたが、釣れてしまったという感じです
山猿さんが懸念していたトランプ大統領が誕生してしまいましたね
理想より現実、温暖化対策より国益最優先を多くのアメリカ国民が望んだ結果ですが、理想を実現しようとする余裕がないんでしょうね
鮭も遡上が減っているので心配です
それと、最近は働き方改革で早く帰るように言われますけど、鮭の中にも4年経たずに川に帰ってくるのが結構いるようで、全体にサイズが小さかったのも海水温など環境の変化が原因なのかなと思いました
Posted by 犀龍
at 2024年11月18日 06:49

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